« iPod History | ホーム | パワーウィンドウスイッチの補修 »

2011年10月25日

Neodymium magnet

_A231513.jpg
ずっと前々からほしかった「Edge500」。
きちんとデータも拾ってくれるし、とても使いやすい。先日の富士チャレンジでは、ラップ機能が大活躍!

でもただひとつ、ダンシングするとマグネットがセンサーにカツカツとヒットしてしまう。
これは、センサーとマグネットとの距離を離せばいいんだけの話なんだけどね。

でもって離してみたところ、センサーとマグネットが結構離れていても信号を拾ってくれる。
しかしこのマグネット、どのメーカーのものも結構でかくて目立つ。

人によっては、大きめなマグネットがウェイトになってしまって、ホイールバランスが狂うんだなんていう人もちらほら。
僕的には、ウェイトが云々よりも、できるだけ目立たないようにしたい。

そんなある日、ネオジウムマグネットなる、小さなマグネットを使って目立たなくしている人を発見!

早速まねしてみた。

両面テープをスポークに巻きつけ、瞬間接着剤も併用して、両側からマグネットを貼り付ける。
粘着 + 接着 + 磁力 できっちり固定。これではずれないよね。
大丈夫でしょう、きっと。

コメントする

このブログ記事について

このページは、arootが2011年10月25日 21:54に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「iPod History」です。

次のブログ記事は「パワーウィンドウスイッチの補修」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。