« iPod History | ホーム | パワーウィンドウスイッチの補修 »
2011年10月25日
Neodymium magnet

ずっと前々からほしかった「Edge500」。
きちんとデータも拾ってくれるし、とても使いやすい。先日の富士チャレンジでは、ラップ機能が大活躍!
でもただひとつ、ダンシングするとマグネットがセンサーにカツカツとヒットしてしまう。
これは、センサーとマグネットとの距離を離せばいいんだけの話なんだけどね。
でもって離してみたところ、センサーとマグネットが結構離れていても信号を拾ってくれる。
しかしこのマグネット、どのメーカーのものも結構でかくて目立つ。
人によっては、大きめなマグネットがウェイトになってしまって、ホイールバランスが狂うんだなんていう人もちらほら。
僕的には、ウェイトが云々よりも、できるだけ目立たないようにしたい。
そんなある日、ネオジウムマグネットなる、小さなマグネットを使って目立たなくしている人を発見!
早速まねしてみた。
両面テープをスポークに巻きつけ、瞬間接着剤も併用して、両側からマグネットを貼り付ける。
粘着 + 接着 + 磁力 できっちり固定。これではずれないよね。
大丈夫でしょう、きっと。

コメントする